
外反母趾とは
外反母趾とは、足の親指(母趾)の先が人差し指のほうに「くの字」に曲がる変形のことを言います。
つけ根の関節の内側の突き出したところが痛みます。
足裏にタコができやすい、歩くときに痛みが出る、姿勢が崩れやすい――
こんな状態が続くと、外反母趾へつながるケースも少なくありません。
当院では、
● 立ち方・歩き方のクセ
● 指の使い方
● 重心のかかり方
● 足のアーチ機能
● 指の使い方
● 重心のかかり方
● 足のアーチ機能
を細かくチェックし、歪みの原因を見極めたうえでケアを行います。
施術では、足部のバランスを整え、負担が集中している部分にテーピングによるサポートを行うことで、
痛みやタコのできやすさを改善し、再発しにくい足へ導くことを目的としています。
足に不安がある方、外反母趾が気になる方は、お早めにご相談ください。